en6_head.jpg

4月の京都 一覧

東寺(とうじ)To-ji Temple

京都駅から歩いて行けるパワースポットといえばココ。
東寺

国宝五重塔で有名な世界遺産の東寺さん。
東寺

京都駅からもよく見えるので、新幹線などで帰ってきた京都人の多くは五重塔が見えると、「あー、京都に戻って来たなあ。」とほっとした気持ちになるでしょう。
東寺

東寺

東寺の金堂と講堂の仏像群は圧巻です。
金堂は東寺の本堂です。
東寺金堂

大きな薬師如来と日光菩薩・月光菩薩がおられます。
東寺金堂


講堂。この中は宇宙です!
東寺講堂
国宝の大きな仏様たちがすごい密度で配置されていて、隣も国宝、その隣も国宝・・・。
という感じ。
その仏像の配置自体が曼荼羅になっていて、「立体曼荼羅」と呼ばれます。
3Dの世界です!!

じっと立ち止まって眺めるより、動物園の虎のようにゆっくり行ったり来たりしながら見ると、その立体感が堪能できます。

空海が住んでいたという御影堂。
東寺

いまあるものは南北朝時代に建てられたもので、国宝です。
東寺

東寺の桜

東寺の不二桜。春の東寺も見逃せません。
東寺の八重紅枝垂桜

JR東海「そうだ 京都、行こう」の2011年のポスターにもなりました。
東寺

岩手県盛岡市で育てられていたものが、秋田、三重を経て、この地にやってきたのだそうです。
東寺


東寺の広い境内には立派なソメイヨシノもたくさん植えられています。
東寺

東寺

東寺
東寺さんの桜景色。
なんといっても圧巻は不二桜。
無料でも十分鑑賞できますが、中へ入ってぐるりとまわりを歩いたほうが堪能できます。
それに、お天気の日は外からでは逆光でシルエット状態なんです。
東寺の桜

お日様のほうから見ればピンク。
東寺の桜

角度によって少しずつ味わいが違います。
東寺の桜

東寺の桜


枝垂桜だけではなく、境内のソメイヨシノは全部満開です。
東寺の桜

東寺の桜

東寺の桜

東寺の桜

濃いピンクの陽光も見応えがあります。
東寺の桜

東寺の桜

東寺の桜(ライトアップ)

東寺の早咲きの枝垂桜「不二桜」は巨大で大迫力で、圧巻の桜です。
東寺の枝垂桜

この日はとても寒くて、みなさん肩をすくめて見上げておられました。
みなさんとは言っても、広い境内に人は数人。お寺の関係者のほうが多いくらいでした。
東寺の枝垂桜

今宵はぼんやり朧月。
東寺の枝垂桜

東寺の枝垂桜

東寺の枝垂桜

東寺の枝垂桜


青空を映す池に花筏。
東寺の桜


桜にちなんだ縁結びのお守りも。
東寺の枝垂桜

東寺のツツジ

世界遺産、東寺さんの5月は花盛りです。
巨大な枝垂桜はいまは緑のオバケのよう。
東寺

平戸ツツジがたくさん咲いていて、黄菖蒲も満開。
東寺

東寺

池では鷺も亀ものんびり。
東寺

藤も少し咲いています。
東寺


東寺の万灯会盆踊り

8月15日の夜の東寺さん。
東寺

境内に入ると、闇に浮かぶ五重塔をバックに盆踊りが行われていました。
東寺では夕方に万灯会法要が行われ、法話や吹奏楽部コンサートに続いて盆踊りが行われるのだそうです。
東寺

なんだか現実ではないような、小泉八雲の小説の中のシーンのように思えました。
東寺

東寺の紅葉

世界遺産 東寺。12月に入って雲ひとつない快晴の日が続きました。
南門から日差しを浴びるイチョウとカエデ、そして五重塔。
東寺の紅葉

門をくぐり、イチョウの下から見上げます。色とりどりです。
東寺の紅葉

日差しが強くまぶしい冬の午前。
東寺の紅葉

池のまわりは小ぶりなカエデがぐるり。
東寺の紅葉

カエデ越しの五重塔。
東寺の紅葉


京都の世界遺産 東寺の樹々も色づいてきました。
東寺

五重塔は実際に見るととても大きい建物です。寺にはときどき来るのですが、そのたびに思っていたより大きく感じます。
現在は秋期特別公開中(10/28〜11/25)で、五重塔初層内部を見ることができます。
東寺

あまり大きな木はありませんが、ドウダンツツジやカエデが赤くなっています。
東寺

境内の南側にたくさんあるイチョウもだいぶん黄色に染まってきました。
塀の外から見える大イチョウはまだ緑ですが。
東寺

東寺

良いお天気でした。(2011年11月21日撮影)
東寺


東寺の弘法市

毎月21日の縁日「弘法市」はたいへんなにぎわい。
2010年12月21日の「終い弘法」に行ってきました。
東寺

景気低迷の影響か、昔行ったときのような人で人で進めないという状態ではありませんでしたが、それでもたくさんの人出でにぎわっていました。
お漬け物・骨とう品・古着・お正月用品・縁起物・おせち用の食品・高野槙・うさぎの置物・やきそば・たこやき・・・なにやらよくわからない食べ物まで(笑
境内はお線香の煙でムンムンです。
東寺

東寺
花梨と五重塔
東寺
ピラカンサ(トキワサンザシ)の赤い実がたわわ。


近くの寺社 :六孫王神社

東寺(教王護国寺) 宿泊案内と交通アクセス

【宿泊案内】 東寺へお参りするなら、京都駅周辺のホテルが便利です。
新・都ホテルリーガロイヤルホテル京都がおすすめです。
所在地 京都府京都市南区九条町1
料金金堂・講堂大人500円など
時間8:30〜17:30 3月20日〜9月19日
冬 8:30〜16:30 9月20日〜3月19日
アクセス「JR京都駅」徒歩15分。または近鉄「東寺駅」徒歩10分
駐車場有料駐車場あり

以前、ゴジラが来ましたが、五重塔はセーフでした。
東寺のゴジラ


このページをシェアする
世界遺産「醍醐寺」の桜は素晴らしいのですが、料金設定が京都のお寺の中ではとても高いので、ブルジョアの方でなければ、何回も足を運ぶ訳にはいきません。
駐車場1000円+境内600円+三宝院600円+霊宝館600円+上醍醐入山料600円・・・となると、人数分の料金を計算するのが怖いです。(料金体系変更あり。くわしくは公式サイトでご確認ください。)

近所のひとのことば。。
「世界遺産になったころから、おかしなってきましてん。昔は醍醐寺いうたら遠足や写生会に行くところやったんですけど。」

というわけで、今回は無料で鑑賞できる醍醐寺の桜をご案内します。

まずは南側からちょっとのぞいてみた図。 生け垣ですので、覗けるところはあります。
醍醐寺

醍醐寺報恩院(だいごじほうおんいん)

醍醐寺報恩院
駐車場のそばの塔頭、報恩院は拝観自由です。
駐車場を利用しないひとはあまり知らないかもしれません。
モーレツに見事な桜ですが、近年は老齢のため勢いがなくなってきました。
(雨が降ると地面は池のようになるので、長靴が要るかも。)
醍醐寺報恩院

その南にもピンクの塊が見えます。
醍醐寺報恩院

こちらもすごい枝垂桜群ですが、近づくことはできません・・・。
醍醐寺報恩院


さて、総門から仁王門に向かって参道を歩けば、たくさんの桜に出会えます。
平日の朝の開門前でもたくさんの人が歩いています。
醍醐寺報恩院

仁王門前にも大きな桜。
醍醐寺

霊宝館の桜もとても背が高いので、よく見えます。
醍醐寺

醍醐寺

こちらは霊宝館の西側の道。
醍醐寺

見上げればソメイヨシノの天井。
醍醐寺


三宝院の桜も塀からはみだして見えます。
醍醐寺


北側の塔頭の理性院まで来るともう観光客はおらず、普段の朝というかんじです。
醍醐寺理性院


醍醐寺のあたりは山科川を谷筋をして溝のような地形ですので、西側はまた山になっています。
その高い位置へ登ると遠くに桜に包まれた五重塔を見ることができます。
遠いのでおすすめはしませんが、見えるには見えます。
(写真はまた後日掲載します)

というわけで、無料で見ることができる醍醐寺の桜をご紹介しました。

でも、すごい桜の一部を見てしまうと、やっぱりお金を出して中に入るべきだなあ・・・と思います・・・。
醍醐寺の有料区域の写真はこちらです。

近くの寺社 :一言寺・随心院

醍醐寺 宿泊案内と交通アクセス

【宿泊案内】 醍醐寺を訪れるなら宿泊は「京都山科ホテル山楽」がおすすめ。 地下鉄山科駅そばにあり、醍醐寺まで地下鉄で1本。名神京都東インターからは車で3分の位置にあります。
所在地京都市伏見区醍醐東大路町22
料金境内自由
時間9:00〜17:00
アクセス地下鉄東西線「醍醐駅」より徒歩約15分
駐車場有料駐車場あり(1回1000円)


このページをシェアする

常寂光寺(じょうじゃっこうじ)Jojakko-ji Temple

嵯峨野の常寂光寺さんには形のいい大きな枝垂桜が1本あります。
常寂光寺の枝垂桜

本堂のほうからも見おろせます。
常寂光寺の枝垂桜
常寂光寺の紅葉はこちら

このページをシェアする

正伝永源院(しょうでんえいげんいん)Shoden-eigenin Temple

京都 建仁寺塔頭の正伝永源院さんは織田有楽斎ゆかりのお寺。
霧島ツツジや枝垂桜がきれいなお庭が有名です。
普段は非公開ですが、良い季節に特別公開されています。
春の庭園特別公開&寺宝展は桜の頃とツツジの頃に、それぞれ2週間ほど。
建仁寺 正伝永源院

新緑が清々しい4月の終わりに訪れました。
建仁寺 正伝永源院


霧島ツツジの小さな庭は真っ赤っか。
建仁寺 正伝永源院

建仁寺 正伝永源院


織田有楽斎といえばあの織田信長の実弟。 本能寺の変でも逃げ延び、豊臣秀吉に仕え、千利休に茶の湯を学び、キリシタンでもあるという風雅なひと。 のち徳川家康に仕え、この正伝院を再興し、茶道を伝え75歳まで生きました。
有楽斎の名は東京の有楽町の地名の由来となったという説があります。

花崗岩でできた織田有楽斎のお墓。
そばにハナミズキが咲いています。
建仁寺 正伝永源院


近くの寺社 :安井金毘羅宮

建仁寺 正伝永源院 交通アクセス

所在地京都府京都市東山区大和大路通四条下る四丁目 小松町586
料金大人500円(特別公開時)
時間10時~16時30分
アクセス市バス「東山安井」下車、徒歩5分
駐車場建仁寺有料駐車場を利用


このページをシェアする

建仁寺(けんにんじ)Kennin-ji Temple

建仁寺 大雄苑

すかっと晴れた4月末の日曜日。建仁寺さんを訪れました。
砂紋が美しい「大雄苑」。
建仁寺

建仁寺 双龍図

巨大な龍は今日も回転しているように迫ってきます。小泉淳作画伯が描いた108畳ぶんもある絵です。
やっぱり写真だと大きさが伝えられませんね。
建仁寺

建仁寺 風神雷神

俵屋宗達の風神雷神。国宝ですが、ホンモノは国立博物館にあります。その代わり近くで見れますし、写真も自由に撮ることができてうれしい。
建仁寺

建仁寺 潮音庭

爽やかな緑の中庭「潮音庭」はぐるりと四方から自由に眺めることができます。
秋や冬もまた違った印象になります。
建仁寺

建仁寺 牡丹

法堂まわりはぐるりと牡丹の園。日向も日陰もイキイキと咲いています。
日差しが強いので南側はちょっとしんどそうですが。
建仁寺


近くの寺社 :六道珍皇寺・京都恵比寿神社

建仁寺 宿泊案内と交通アクセス

【宿泊案内】 建仁寺へ徒歩で行けるホテルはホテルささりんどう・純和風料理旅館 き乃ゑ・アパホテル<京都祇園>EXCELLENTなど。東大路通りをはさんで他にもたくさんのお宿があります。
チェック 建仁寺に近いお宿をじゃらんで見る
所在地東山区大和大路四条下ル小松町584
料金境内自由/本坊など大人500円
時間10:00~16:00
アクセス京阪電車「祇園四条」下車
駐車場コインパーキングあり(本坊拝観者に1時間無料駐車券を発行してくれます)


このページをシェアする

曼殊院(まんしゅいん)Manshuin Temple

新緑の曼殊院さん。
曼殊院

塀のまわりはカエデの緑一色ですが、お庭には素敵な霧島ツツジが。
曼殊院

毎年霧島ツツジの見頃はゴールデンウィークに入る頃でしょうか。
長岡天神の霧島ツツジのニュースを見てから一週間くらい後に行けばよいかしら。
曼殊院の霧島ツツジ

この赤と新緑の取り合わせは秋には味わえないフレッシュな景色。
曼殊院の霧島ツツジ

曼殊院の霧島ツツジ

曼殊院の霧島ツツジ

紅葉は有名ですが、霧島ツツジを目当てに来る人は少ないので、ゆったりと過ごせます。
曼殊院の霧島ツツジ

いつ来ても完璧なお手入れがされているお庭です。
曼殊院の霧島ツツジ

曼殊院のお庭
紅葉の曼殊院はこちら

このページをシェアする

随心院(ずいしんいん)Zuisin-in Temple

随心院

平戸ツツジやサツキよりもう少し前、4月下旬。 小野小町ゆかりのお寺随心院さんでは、石楠花と紅花常磐満作、そして霧島ツツジが楽しめます。
随心院

まだ八重桜も残っていて、よく見ると同じ色で花梨の花も咲いています。
石楠花は散り際のものやらつぼみのものやらが混在。
随心院

随心院


中庭の霧島ツツジが見頃で燃えるよう。
随心院

さらに、霧島ツツジの景色をいくつか。
随心院

随心院

随心院


本堂前では緑の中で紅花常磐満作がよく目立ちます。
随心院

随心院

暑くもなく寒くもなくカラッとした良いお天気で、心地よいひととき。
随心院
随心院といえば、梅や紅葉が有名ですが、こういう季節もとても素敵です。
 

随心院 交通アクセス

所在地京都府京都市山科区小野御霊町35
拝観時間9:00~16:30
拝観料境内自由。本坊・庭園 400円。
アクセス京都市営地下鉄小野駅1番出口 徒歩5分
駐車場参詣者用無料駐車場あり

このあとは平戸ツツジの季節です。

このページをシェアする

往生院(おうじょういん)Ojoin Temple

梅ケ畑の往生院さんの桜景色です。
往生院の桜

数本ある大きな山桜から花弁が散り、絶え間なく花吹雪が続いておりました。
山桜、紅枝垂桜、桃の花など同時に満開で極楽浄土のよう!
往生院の桜

お庭はどこもかしこも花弁だらけ。
往生院の桜

平岡の町を見渡せる小高い位置に建つお寺です。
往生院の桜
往生院の紅葉の景色はこちら

近くの寺社 :平岡八幡

往生院 交通アクセス

所在地京都府京都市右京区梅ヶ畑上ノ町3
料金境内自由
アクセス市バス「平岡八幡前」より徒歩5分
駐車場駐車場あり


このページをシェアする

歓楽寺(かんらくじ)Kanraku-ji Temple

国道162号線のそばの丘に建つ美山町静原の歓楽寺さんは、桓武天皇の勅願により800年ごろに創建された古刹です。
小倉山の扁額がかかっています。
美山 歓楽寺の桜

お堂のかたわらの里桜が満開で綺麗でした。
美山 歓楽寺の桜

美山 歓楽寺の桜
山門の金剛力士像は鎌倉時代のものだそう。

近くの寺社 :岩栖寺・光照寺・蓮華寺

歓楽寺 交通アクセス

所在地京都府南丹市美山町静原狐段30-1
料金境内自由
時間日中随時
アクセスバス「静原」下車徒歩6分
駐車場駐車場なし


このページをシェアする

千本釈迦堂(せんぼんしゃかどう)Senbon-shaka-do Temple

千本釈迦堂の枝垂桜

千本釈迦堂の有名な枝垂桜「阿亀桜」。
本堂の向かって右側にある形の良い大きな枝垂桜です。
千本釈迦堂の桜

枝先は地面についていて、風が吹くとズリズリと音をたてます。
千本釈迦堂の桜

枝越しに見るおかめさん。
千本釈迦堂


千本釈迦堂の八重桜

千本釈迦堂では枝垂れ桜やソメイヨシノが散ったあと、美しい八重桜が咲きます。
千本釈迦堂の八重桜

真っ白な普賢象桜です。コロコロした桜影がくっきり。
千本釈迦堂の八重桜

縁結びのおかめさんのそばには濃いピンクの関山。
千本釈迦堂の八重桜


このページをシェアする

このページの上部へ

ご案内

記事数が1200を超えました。いつも読んでいただきありがとうございます。スマホでも読みやすくなりました。リンクフリーですのでどのページにでもご自由にリンクしてください。(〃v〃)ノ

京都ツアー・京都旅行ならこちら。JR東海「そうだ京都行こう」と連動していますので、旬の京都を楽しめます!

サイト内検索

サイト内を検索するにはこちらから。

よく読まれている記事

最近のピクチャ

  • 神足神社の写真
  • 与謝野町 慈徳院の紅葉写真
  • 光明寺二王門

月別アーカイブ

  1. 2021年4月 [1]
  2. 2020年12月 [1]
  3. 2020年9月 [3]
  4. 2020年7月 [1]
  5. 2020年6月 [2]
  6. 2020年5月 [1]
  7. 2020年2月 [1]
  8. 2019年11月 [1]
  9. 2019年9月 [1]
  10. 2019年8月 [1]
  11. 2019年7月 [3]
  12. 2019年6月 [1]
  13. 2018年12月 [1]
  14. 2018年11月 [4]
  15. 2018年9月 [1]
  16. 2018年6月 [1]
  17. 2018年5月 [2]
  18. 2018年4月 [1]
  19. 2018年1月 [3]
  20. 2017年12月 [4]
  21. 2017年11月 [9]
  22. 2017年10月 [1]
  23. 2016年12月 [2]
  24. 2016年2月 [2]
  25. 2016年1月 [1]
  26. 2015年12月 [6]
  27. 2015年11月 [18]
  28. 2015年7月 [3]
  29. 2015年6月 [33]
  30. 2015年5月 [25]
  31. 2015年4月 [35]
  32. 2015年3月 [8]
  33. 2015年2月 [28]
  34. 2015年1月 [18]
  35. 2014年12月 [10]
  36. 2014年11月 [19]
  37. 2014年10月 [4]
  38. 2014年9月 [7]
  39. 2014年8月 [3]
  40. 2014年7月 [6]
  41. 2014年6月 [39]
  42. 2014年5月 [28]
  43. 2014年4月 [62]
  44. 2014年3月 [8]
  45. 2014年2月 [6]
  46. 2014年1月 [7]
  47. 2013年12月 [23]
  48. 2013年11月 [24]
  49. 2013年10月 [1]
  50. 2013年9月 [2]
  51. 2013年8月 [3]
  52. 2013年6月 [23]
  53. 2013年5月 [23]
  54. 2013年4月 [35]
  55. 2013年3月 [8]
  56. 2013年2月 [1]
  57. 2013年1月 [7]
  58. 2012年12月 [9]
  59. 2012年11月 [17]
  60. 2012年10月 [4]
  61. 2012年9月 [18]
  62. 2012年8月 [18]
  63. 2012年7月 [6]
  64. 2012年6月 [18]
  65. 2012年5月 [4]
  66. 2012年4月 [71]
  67. 2012年3月 [28]
  68. 2012年2月 [14]
  69. 2012年1月 [16]
  70. 2011年12月 [36]
  71. 2011年11月 [27]
  72. 2011年10月 [24]
  73. 2011年9月 [8]
  74. 2011年8月 [10]
  75. 2011年7月 [17]
  76. 2011年6月 [27]
  77. 2011年5月 [26]
  78. 2011年4月 [67]
  79. 2011年3月 [15]
  80. 2011年2月 [7]
  81. 2011年1月 [16]
  82. 2010年12月 [10]
  83. 2010年11月 [15]
  84. 2010年10月 [10]
  85. 2010年9月 [4]
  86. 2010年8月 [3]
  87. 2010年7月 [11]
  88. 2010年6月 [11]
  89. 2010年5月 [11]
  90. 2010年4月 [7]
  91. 2010年3月 [2]