2012年2月の記事一覧

大覚寺(だいかくじ)Daikaku-ji Temple

大覚寺の勅使門前で存在感を見せる紅枝垂れ桜。
大覚寺 桜

大覚寺 桜

大河ドラマなどでよく見かける廊下。
大覚寺

面白い造りの廊下。
大覚寺

大沢池の周りも夢のような景色。
大覚寺大沢池の桜

龍頭船も華やいでみえます。
大覚寺大沢池の桜

心境宝塔と桜。
大覚寺大沢池の桜


近くの寺社 :直指庵

大覚寺 交通アクセス

所在地 京都府京都市右京区嵯峨大沢町4
料金大人500円
時間9:00〜16:30
アクセス市バス、京都バス「大覚寺」下車すぐ
駐車場有(500円/2時間、40台)


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御髪神社(みかみじんじゃ)Mikami-jinja Shrine

パワースポットといっても開運・厄除・縁結びばかりではありません。
京都には髪の毛にご利益があるというパワースポットもあります。

紅葉の美しい嵯峨野の小倉池のほとりを歩くと、池の向こう側に小さな神社が見えます。
御髪神社

社殿まで行ってみると、こんなお願い事が山積みになって奉納されています。
御髪神社
ここは結髪業の開祖といわれる藤原采女亮政之公を祀る御髪神社です。
御髪神社

抜け毛が気になる人のほか、 美容師さん理容師さんのお詣りも多いです。(1961年に京都市の理美容関係者が建てた神社なのです。)
また、髪の神様は頭の神様でもあるということで、合格祈願に訪れる人も多いそうです。

近くの寺社 :常寂光寺・天龍寺・野宮神社

御髪神社 交通アクセス

所在地京都市右京区嵯峨小倉山田淵山町10-2
料金境内自由
時間日中随時
アクセストロッコ嵐山駅下車すぐ
京福電車嵐山線「嵐山」駅下車 徒歩8分
駐車場なし
髪の毛が増える

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愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)

雪の日にテクテクと清滝トンネル手前の愛宕念仏寺さんまでやってきました。
愛宕念仏寺

雪をかぶったたくさんの羅漢さんは見応えがあります。
愛宕念仏寺

愛宕念仏寺

境内の一番高いところに立つ虚空蔵菩薩の前から多宝塔を見おろして。
羅漢さんは1200体もあるそうです。
愛宕念仏寺

多宝塔の下にいらっしゃるのは、キリリとした伝教大師とほんわかしたお釈迦様。
愛宕念仏寺

愛宕念仏寺は奈良時代創建の古刹で、厄除けや火除けのお寺として厚く信仰されてきました。
現在地に移ったのは大正時代のことですが、鎌倉時代の本堂など古い建物は移築されています。
愛宕念仏寺

「さぶい〜!!」と叫んでおられるようにしか見えません。(実際寒いので・・・)
愛宕念仏寺

覆面の羅漢さんが何人かおられました。探してみてください。
愛宕念仏寺

ふれ愛観音。撫でてさすって拝むことができます。
愛宕念仏寺
愛宕念仏寺の紅葉はこちら

近くの寺社 :あだし野念仏寺

愛宕念仏寺 宿泊案内と交通アクセス

【宿泊案内】 愛宕念仏寺の周辺にお宿はありません。 少し遠くなりますが、嵐山渡月橋周辺のお宿を利用するとよいでしょう。
チェック 嵐山辨慶らんざん
所在地右京区嵯峨鳥居本深谷町2-5
料金拝観料300円
時間8:00~17:00
アクセスJR嵯峨嵐山駅下車、バス停「野々宮」より京都バス・清滝行「おたぎ寺前」下車
駐車場無料


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山王神社(さんのうじんじゃ)

山ノ内の山王神社は、大山咋神と玉依姫神(夫婦の神様)、大己貴神(大国主命)をお祀りする神社です。
山王神社
本殿のかたわらにある大きな岩は「夫婦(めおと)岩」。
山王神社

比叡山から飛んで来たといういわれがあります。
右側が男岩で、左が女岩。
氷山の一角ではないですが、地面の下に大部分が埋まっているそうです。
子授けや子孫繁栄、長寿や出世を願う人も。

親鸞聖人が座ったという「足跡石、座石」もあります。
山王神社

末社に「若宮神社」があります。
縁結びの白山姫神(しらやまひめのかみ)と、美の女神である湍津姫神(たぎつひめのかみ)を祀っています。
山王神社

樹齢700年の大クスノキ「山王楠」が存在感を放っています。
山王神社


近くの寺社 :猿田彦神社

山王神社 交通アクセス

所在地京都市右京区山ノ内宮脇町5
料金境内自由
時間日中随時
アクセス京福電鉄「山ノ内駅」より北へ徒歩約5分
駐車場なし


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猿田彦神社(さるたひこじんじゃ)

猿田彦神社は嵐電の線路と三条通に挟まれた小さな神社です。
山之内庚申とも呼ばれ、京洛三庚申のひとつで、平安時代創建。
猿田彦神社

本殿にはお猿さんがちょこんと座っています。
祭神の猿田彦大神は道案内の神様で、開運や諸芸上達など人生を切り開いていくのに力添えをしてくれます。
猿田彦神社

縁結びの祈願をするなら、向かって左側の大国主神社で。
猿田彦神社

大きな楠がニョキニョキと立っています。
「庚申楠」と呼ばれ、樹齢は山王神社と同じく700年を超えるとか!
猿田彦神社
男岩女岩があり、両方をさすりながら縁結びや子授けを祈願するそうです。

近くの寺社 :山王神社

猿田彦神社 交通アクセス

所在地京都市右京区山ノ内荒木町3
料金境内自由
時間日中随時
アクセス京福嵐山本線 「山ノ内駅」徒歩7分
京都バス「庚申前」徒歩2分
地下鉄東西線「太秦天神川駅」徒歩2分
駐車場無料駐車スペースあり


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吉田神社(よしだじんじゃ)

吉田神社節分大祭は、室町時代から続く京都でも最大の節分。
暗い吉田山を人が埋め尽くします!
50万人も集まるのだとか。

2日夜の追儺式を見に行きましたが、人垣で鬼のカケラも、方相氏のカケラも見えず(泣
吉田神社

節分の豆を買うと抽選券がついていて、賞品もものすごくたくさん用意されています。
吉田神社

吉田神社のパワーの中心部、大元宮にお参りするにも大行列です。
吉田神社

でも、この超底冷えの時期に人が大勢集まっているのを見ると、少し温かい気分になります。
吉田神社

吉田神社
そういえば、吉田神社は京都大学のすぐ近くにありますが、「合格祈願に行くと落ちる」というウワサがあります。
京大下見ついでにお参りすると落ちますので、ついで参りは控えましょう。

近くの寺社 :真如堂

吉田神社 交通アクセス

所在地京都市左京区吉田神楽岡町30番地
料金境内自由
時間日中随時(社務所は午前9時〜午後5時)
アクセス市バス「京大農学部前」下車徒歩5分、「京大正門前」下車徒歩5分
駐車場参拝者用無料駐車スペースあり


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長講堂(ちょうこうどう)

長講堂の御影堂には有名な後白河法皇の木像が祀られています。
通常は非公開寺院ですが、2012年は大河ドラマ平清盛と連動して「京の冬の旅」非公開文化財特別公開のひとつとなっています。
長講堂
後白河法皇が仙洞御所の中に持仏堂を建てたのが長講堂の始まりで、六条西洞院に引っ越ししたときにお堂も一緒に移転しました。
何度も焼失し、移転もくり返しましたが、1578年からは現在地にあるそうです。

後白河法皇の木像の他、肖像画や後白河法皇直筆の「過去現在牒」などがあります。
長講堂

過去現在牒には法皇に関わった人の名前が記されています。
身分の上下や男女も関係なく書かれているのが興味深いです。
平清盛や源義経(源義行)の名前も記されていますし、白拍子の祗王・祗女・仏の名前もあります。
これを見ると、平家物語の内容が急に現実味を帯びて感じられます。

ピンクの山茶花がたくさんの花を咲かせていました。
長講堂


近くの寺社 :市比賣神社

長講堂 交通アクセス

所在地京都市下京区富小路通六条
料金通常非公開(電話で予約すれば拝観可)
アクセス地下鉄「五条下車」徒歩約5分
市バス「河原町正面」下車 徒歩約5分
駐車場なし


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大河ドラマ『平清盛』が盛り上がってきました。
平清盛
必然的に京都の平清盛ゆかりの地を訪れたいという人も増えると思いますので、いくつか清盛スポットをご紹介したいと思います。

古い時代のことですから、いま訪れても豪華なところはあんまりなくて、地味なスポットが多いです。あなたの歴史の知識と想像力で補ってくださいませ。

また、「平家物語」では前半の悪の主人公が平清盛ですから、清盛の悪行の跡といった雰囲気のところもあります。

なお、掲載した写真は季節がバラバラですがお許しください。

若一神社

若一神社
平清盛の邸宅である西八条第の敷地の中の鎮守社だったのが若一神社(にゃくいちじんじゃ)です。
清盛が太政大臣にまで昇り詰めたことで、開運出世の神様として崇められるようになりました。
境内には石造りの清盛像が立っています。衣冠束帯の正装の姿です。
西大路通を邪魔するかのように大きく枝を広げる大楠は平清盛の御手植えだと伝えられています。樹齢は850年。
チェック 若一神社

平清盛ゆかりの地を巡ったり、京都を自由に散策するならフリープランがおすすめ。
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鞍馬寺

鞍馬寺
源義経ゆかりの鞍馬寺。平清盛は常磐御前を愛妾にする替わりに子供達の命を永らえました。牛若丸は鞍馬寺に預けられます。その後の歴史はみなさまの知るとおり。
チェック 鞍馬寺

法勝寺


いまの京都市動物園界隈は、藤原一族の別荘地「白河院」でした。白河天皇の手に渡ったのちは6つの大きな寺院が建てられ、中でも法勝寺(ほっしょうじ)には81メートルもある九重塔が造られました。もちろん清盛も目にしていたはずです。
いまの動物園内の観覧車の辺りです。
塔は地震や火災による焼失と再建を繰り返しましたが、時代とともに衰退し応仁の乱の後、廃寺となりました。
写真はアスニーに展示されている模型に青空をつけてみたもの。
チェック 法勝寺

西八条第跡

西八条第跡 平清盛の邸宅だった西八条第は、梅小路公園やJR東海道線と山陰線の線路のあたりにありました。
清盛が熱病で死んだ2日後には放火によって焼け落ちました。
その後、平家が都落ちする際には完全に焼き払われたそうです。

2012年のいまは新しい水族館ができて、梅小路公園は大混雑しています。

八坂神社

八坂神社
四条通の東の突き当たりに鎮座する八坂神社。平清盛が1147年に田楽の奉納を行ったという記録が残っています。このとき、清盛の郎党と神社の神人がもめ事を起こして、清盛は後で罰金を払っています。
チェック 八坂神社

長楽寺

長楽寺 平清盛の娘である建礼門院は、壇ノ浦の戦いでその子安徳天皇とともに入水しましたが、引き上げられて捕らえられました。その後出家したのがこの長楽寺です。
円山公園の奥のほうにあります。
お座敷で建礼門院像と対峙していると、ときどき彼女の目がキョロッと動きます。(そんな気がします)
チェック 長楽寺

寂光院

寂光院
建礼門院が長楽寺で剃髪した後、終生を過ごしたお寺が大原の寂光院です。
入寺したのは29歳。
自分の子である安徳天皇と平家一族の冥福をただ祈りながら日々を過ごしていたといわれます。
写真は隣接している建礼門院大原西陵の前の桜。
チェック 寂光院

祇王寺

祇王寺
平家物語によれば、一時清盛の寵愛を受けた白拍子たち(祇王と祇女姉妹、仏御前ら)が出家のために入ったお寺です。ここでも清盛は女たちの人生を翻弄する悪役の顔です。
苔むす庭に楓のシェイプが陰影を作り、たいへん美しい世界を見せています。秋の敷き紅葉も必見です。
チェック 祇王寺

神護寺

神護寺の紅葉
神護寺には平清盛の長男平重盛の肖像画が残っています。国宝です。毎年ゴールデンウィークのころにだけ公開されています。
チェック 神護寺

六道珍皇寺

六道珍皇寺
平安時代からこの辺りは葬送の道筋で、「六道の辻」と呼ばれていました。平清盛が熱病で死去した後、荼毘に付したのが六道珍皇寺付近だといわれています。
チェック 六道珍皇寺

六波羅蜜寺

六波羅蜜寺
平家一門の拠点となったのがこの六波羅蜜寺を中心とする区域です。 清盛の父・忠盛が軍の駐留地に選んだのが始まりで、平家の最盛期には5200もの邸宅が建っていたそうです。
境内には清盛塚(供養塔)があり、宝物館には教科書に載っている出家した後の平清盛坐像が安置されています。
平清盛
チェック 六波羅蜜寺

長講堂

長講堂
後白河法皇が六条御所の中に持仏堂を建てたのが、長講堂の起こりとされています。 元の場所からは豊臣秀吉によって移転させられています。
後白河法皇の木像や肖像画、後白河法皇直筆の「過去現在牒」などの寺宝があります。
過去現在牒には法皇に関わった人の名前が記されています。 身分の上下や男女も関係なく書かれているのが興味深いです。平清盛や源義経(源義行)の名前も記されています。

清閑寺

清閑寺
宮中一の美女と誉れの高かった小督局が、清盛の怒りを買って宮中から追い出され、尼にさせられたのが東山の清閑寺です。「平家物語」目線なので、ここでも清盛は悪役です。紅葉が美しいお寺で、小督も好んだといわれています。
チェック 清閑寺

三十三間堂

三十三間堂
三十三間堂の正式名は、蓮華王院。後白河法皇が平清盛の協力を受け、法住寺殿の中に建てました。
南北に120メートルもある長いお堂に、国宝千手観音坐像と1000体の千手観音立像、風神雷神や二十八部衆像が並んでいて壮観です。
いま見ることができるお堂は鎌倉時代に再建されたものですが、千手観音立像の124体は平安時代のものです。
これらの仏様たちは後白河法皇の眠る法住寺陵を向いて立っています。

法住寺

法住寺
いまは小さなお寺ですが、当時は広大な敷地を持つ後白河法皇の離宮・法住寺殿で、ここが院政の拠点となっていました。
阿弥陀堂には後白河法皇像が安置されています。ゴールデンウィークに公開されています。
チェック 法住寺

新熊野神社

新熊野神社
新熊野神社は後白河上皇が平清盛・平重盛に命じて建てさせた神社です。 この地も法住寺殿の敷地の一部でした。
熊野から勧請するため、資材は熊野から運び、神域には那智の浜の青い小石が敷き詰められたそうです。
いまも巨大な楠が枝を広げています。後白河上皇のお手植えの楠だといわれています。
チェック 新熊野神社

五条天神社

五条天神社
牛若丸(源義経)と弁慶が初めて出会い戦ったのが五条天神社の杜だといわれています。
松原通はかつての五条通で、五条の橋はいまの五条大橋でも松原橋でもなく、当時流れていた西洞院川にかかる橋だったそうです。
いまは町なかのこぢんまりした商店街になっていて、なかなか森だった当時のイメージは浮かびません。
チェック 五条天神社

厳島神社

京都御苑の百日紅
厳島神社は京都御苑の中にある3つの神社のうちのひとつ。 平清盛が母の祇園女御のために、安芸の厳島神社の神様を祀ったのが始まりといわれます。 池の弁天さんとも。

神泉苑

神泉苑のツツジ
神泉苑は当時はいまの二条城も含む広大な敷地でした。 源義経が静御前を見初めた地として知られていますが、その雨乞いの儀式を開催したのは後白河法皇です。
チェック 神泉苑

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金攫八幡宮(きんかくはちまんぐう)

わら天神宮の少し南にある金攫八幡宮では、大きな黄金モチの樹に赤い小さな実がいっぱいになっていました。
小北山八幡宮の黄金モチ
1685年に石清水八幡宮より分霊されて建てられ、この辺りの産土神となっています。
小北山八幡宮とも呼ばれます。
小北山八幡宮の黄金モチ
狭い境内ですが、足元はきれいに掃き清められて清々しい気が満ちています。
小北山八幡宮の黄金モチ


近くの寺社 :わら天神

小北山八幡宮 交通アクセス

所在地京都府京都市北区平野桜木町
料金境内自由
時間日中随時
アクセス市バス「わら天神前」下車
駐車場なし


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御辰稲荷神社(おたついなりじんじゃ)Otatsuinari Jinja Shrine

御辰稲荷神社の前を通り掛ると、花桃があふれるように咲いていました。
紅白の咲き分けでしょうか。とても鮮やかです。
御辰稲荷神社

芸能上達や商売繁盛の祈願は御辰稲荷神社に。
御辰稲荷神社
御辰稲荷神社の縁結び情報

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