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タグ「伏見区」の一覧

城南宮(じょうなんぐう)Jonan-gu Shrine

京都城南宮神苑「源氏物語花の庭」の枝垂梅は見事です。
平日でもたくさんの人出でにぎわっていました。
みなさん一様に「ひやあ、きれいやねえ!」と感嘆の声をあげています。
城南宮

梅の木はまだ若いので、年々成長して豪華になっているようです。
枝垂梅のてっぺんはパチパチと散る線香花火のよう。
城南宮

の密集地帯なので、写真としては単調ですが・・・。
城南宮

すでに満開見頃後半で、散り始めていて、苔の上にも花びらがだいぶん積もっています。
風が吹くと、はらはらと花吹雪。
梅の花吹雪はレアかもしれません。
城南宮

梅の華やかさに押されていますが、椿も旬です。
「日光(じっこう)」
城南宮

椿はポトポトと花を落としています。
向こうはピンクのモヤモヤした世界。
城南宮

飛行船が春の山につっこんできました!
城南宮


室町の庭の紅白の梅
城南宮

こちらは神苑の外の唐渡天満宮。紅梅・白梅に囲まれています。
城南宮
(2012年3月21日撮影)

城南宮の梅2011年
城南宮の桜

城南宮 交通アクセス

所在地 京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
料金境内自由、神苑大人500円
時間神苑9:00〜16:30
アクセス市バス「城南宮東口」下車
駐車場広い無料駐車場があります。


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藤森神社(ふじのもりじんじゃ)Fujinomori-jinja Shrine

京都のあじさい神社といえば深草の藤森神社
藤森神社の紫陽花

紫陽花苑は2カ所あり、のべ1500坪もあります。
藤森神社の紫陽花

紫陽花苑の中はまさにあじさいのジャングル!
藤森神社の紫陽花

藤森神社の紫陽花

紫陽花の種類もさまざま!
藤森神社の紫陽花

大人の背より高いところもあり、小径に覆いかぶさっているところもあって、遭難しそうなほど。
藤森神社の紫陽花

雨の日、足場はぬかるんでどろどろ。
藤森神社の紫陽花

雨の日、服で葉っぱをかきわけて進むのでびしょびしょ。
藤森神社の紫陽花

でも綺麗だからいいのです。
藤森神社の紫陽花


こちらは境内北側の第2紫陽花苑。
花のつきは第1紫陽花苑のほうが良いのですが、こちらはお社が背景になって良い雰囲気です。
藤森神社の紫陽花

右はおばちゃんたちが「こらあドッジボールやなあ!」「ほんまやドッジボールやなあ」と、ドッジボールを連呼していた大きな紫陽花。
藤森神社の第2紫陽花苑

赤い橋から全体を見渡せます。
藤森神社の第2紫陽花苑

もうだいぶん傷んでますが、ハートの紫陽花ふたつ。
ハートの紫陽花は三室戸寺さんの専売特許じゃあないもんね。
藤森神社のハートの紫陽花


藤森神社 交通アクセスなど

所在地京都市伏見区深草鳥居崎町
料金境内自由、紫陽花苑300円
時間9時〜16時
アクセス京阪「墨染駅」から徒歩7分
JR「藤森駅」徒歩5分
駐車場有料駐車場あり(最初の20分は無料)


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大善寺(だいぜんじ)Daizen-ji Temple

京都六地蔵のひとつ、伏見区の大善寺さん。六地蔵の地名の由来となっているお寺です。
南側の参道の両側には紫陽花が植えられていて綺麗です。
大善寺の紫陽花

とくにこの紫の紫陽花がよい咲きっぷり。
大善寺の紫陽花

地蔵盆のときにはたくさんの参詣者がありますが、いまは静寂の境内。
大善寺の紫陽花
大善寺は705年創建。地蔵堂には平安時代に彫られたお地蔵様が安置されています。

近くの寺社 :聖財寺

大善寺 交通アクセス

所在地京都府京都市伏見区桃山町西町24
料金境内自由
時間9:00~16:00
アクセスJR奈良線、京阪電車宇治線「六地蔵」より
駐車場駐車場なし
34.934486,135.79090700000006

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御香宮神社(ごこうのみやじんじゃ)Gokonomiya-jinja Shrine

御香宮神社本殿の東側、御香水の石碑のあたりに、桜が密集して咲いています。紅枝垂桜を中心としてソメイヨシノや山桜がいっしょになっています。
御香宮神社の桜

山桜越しに本殿を仰ぎ見て。
緑の格子も鮮やか。
御香宮神社の桜

御香宮神社の桜

お花見の名所というわけではないので、あまり混雑していたことはありません。
いつものんびり散策をしながら桜を鑑賞できます。
御香宮神社の桜


近くの寺社 :長建寺

御香宮神社

所在地 京都市伏見区御香宮門前町174
料金境内自由
時間8時〜18時
アクセス京阪電車「伏見桃山駅」下車
近鉄京都線「桃山御陵前」下車
駐車場コインパーキングあり(最初の20分無料。以降は有料)
34.93444412130595,135.7674765586

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勝念寺(しょうねんじ)Shonen-ji Temple

伏見の勝念寺さんは織田信長公ゆかりのお寺。
小さな境内にはたくさんの種類の萩が植えられていて、9月の見頃になると「萩振る舞い」として門が開放されています。
勝念寺の萩

勝念寺の萩

「萩の種類が多いので咲く時期がずれて、いっせいに咲き誇ることはない」と、ホームページにありましたが、わたしの訪れた日には赤も白もピンクもぜんぶ咲いていました!
勝念寺の萩

京都の「萩の寺」をこれまでにもいくつも見ましたが、勝念寺さんの萩は常林寺さんと並んでベストかも。
勝念寺の萩

小径の両側から萩が枝垂れ掛かって、通るのが申し訳ないところもあります。
勝念寺の萩

勝念寺さんの萩は次のような種類があるそうです。
五月雨萩・宮城野萩・宮城野萩白花・嵯峨錦萩・錦萩白花・深山萩・咲き分け萩・飛鳥野萩・武蔵野萩・筑紫萩・牡丹萩・ 斑入り萩・琉球萩・江戸絞り萩・屋久島萩・蒔絵萩・雲南萩

身代り釜敷地蔵尊(かましきさん)は鎌倉時代のもので、苦しみを取り除いて楽にしてくださるそうです。
勝念寺の萩
まわりにはたくさんのカエルが置かれています。
「身代わり」→「カワル」→「カエル」・・・というような縁起物だそうです。
勝念寺の萩


勝念寺 交通アクセス

所在地京都市伏見区石屋町521
料金境内自由
時間8:00〜16:00
アクセス京阪「丹波橋駅」下車
駐車場2台分あり


勝念寺の萩


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金札宮(きんさつぐう)Kinsatsu-gu Shrine

空から金やお札が降ってきそうな名前の伏見の金札宮。
金の札が降り、神様の声が聞こえたという話が伝えられています。
何度も移転はしていますが、奈良時代に創建された伏見で最も古い神社のひとつです。
金札宮

ご神木クロガネモチが存在感たっぷり。
金札宮

金札宮

境内は月極駐車場となっていて、狭〜い印象ですが、掃き清められて綺麗に保たれています。
金札宮
金運の御守もあります。

近くの寺社:勝念寺

金札宮(きんさつぐう)

所在地 京都市伏見区鷹匠町8
料金境内自由
時間日中随時
アクセス京阪本線「丹波橋」より徒歩4分
駐車場なし


金札宮


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恵福寺(えいふくじ)Eifuku-ji Temple

日野の恵福寺さんの紅枝垂桜はすこし遅咲き。
ソメイヨシノが見頃になったころはまだ固いつぼみでしたがいまは満開。(2012年4月19日)


朝日を浴びてキラキラ。
すでに葉っぱも出ていますが、一週間近く美しさを保っています。

恵福寺は鎌倉時代後期の創建。現在地に移ったのは100年ほど前のことだそうです。

前を通る通勤の車はみなスピードをゆるめて桜を見上げてから通り過ぎていきます。

近くの寺社 :日野誕生院

恵福寺 交通アクセス

所在地京都市伏見区日野西大道町8-1
料金境内自由(桜の協力金志納)
時間桜はいつでも通りから見られます
アクセス京阪バス「日野」下車
地下鉄東西線「石田駅」より徒歩15分
駐車場あり


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一言寺(いちごんじ)

醍醐寺の南、旧奈良街道を山手に入ったところにある一言寺さん。
一言寺

静かな境内で、桜とスモモがいっしょに咲いていました。
一言寺

スモモって枝振りがウネウネとして味わい深いです。
一言寺

こちらは天然記念物の山桃の木。
一言寺

山門からの景色にも桜がありました。
一言寺


近くの寺社 :醍醐寺

金剛王院一言寺

所在地 京都府京都市伏見区醍醐一言寺裏町3
料金境内自由
時間10:00〜17:00
アクセス地下鉄「醍醐駅」から徒歩20分
京阪バス(地下鉄東西線石田発)「一言寺」下車
駐車場無料駐車場あり
34.9436499,135.8177907

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安楽寿院(あんらくじゅいん)

急に暖かくなって、京都市内のソメイヨシノが一気に咲き進んでいます。
安楽寿院さんの参道も桜のトンネル状態になっていました。
(2012年4月9日)
安楽寿院

ときどき近所の方が通り抜けていかれます。
安楽寿院

安楽寿院は1137年、鳥羽離宮の御堂として建てられたのがはじまり。
安楽寿院

安楽寿院

石仏は平安時代のものだそう。
安楽寿院


ちょうどご住職が出ておられて、収蔵庫のお庭へも入れていただくことができました。
鳥羽離宮の発掘調査で出土した庭石がたくさん配置されています。
安楽寿院

石に番号などが書いてあるのがおもしろいです。
京都の石もあれば、和歌山から運んだ石もあるとか。
安楽寿院


近くの寺社 :城南宮

安楽寿院 交通アクセス

所在地京都市伏見区竹田中内畑町74
料金境内自由、本尊拝観は300円(要電話予約)
時間10:00〜16:30
アクセス地下鉄・近鉄電車「竹田」下車 徒歩約10分
駐車場参拝者用無料駐車場あり(要連絡)
34.95249946591691,135.754875540733

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長建寺(ちょうけんじ)

伏見の長建寺さんでは早咲きの枝垂桜が見頃を迎えていました。(2012年4月5日)
長建寺

ご住職とすこしだけお話をしました。
「風が強いさけ、あと2〜3日しかもたんなあ。」とのこと。
長建寺

時折、枝が激しく揺すられます。
参拝者へ注意書きを書いた看板もぜんぶ倒れていました。
長建寺

細い枝を垂らすのは「糸桜」。
長建寺

ピンクの「陽光」もきれいです。
長建寺

恋愛成就のえくぼちゃんはちょっと離れたところに立っていました。
長建寺
長建寺の情報はこちら

近くの寺社 :御香宮・お登勢稲荷

長建寺 交通アクセスなど

所在地 京都府京都市伏見区東柳町511
料金境内自由 特別拝観500円(1月1日〜15日・7月第4土・日)
時間9:00〜17:00
アクセス京阪本線「中書島駅」徒歩5分
駐車場参拝者用駐車スペースあり
34.92835735191034,135.76086223125458

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一言寺(いちごんじ)Ichigon-ji Temple

一言寺さんのあじさいは今年はだいぶん少ないようです。
鹿の食害で油断すると壊滅状態になるそうで・・・。
一言寺

雨がちょっと降り過ぎで足元はぬかるんで泥々。
一言寺

でも、あじさいを見るには良い雰囲気。梅雨ですからね。
一言寺

ご本尊の千手観音はひと言だけ念じればすぐさま叶うといわれています。
秘仏なので、お姿を見ることはできません。
一言寺


近くの寺社 :醍醐寺

一言寺 交通アクセスなど

所在地 京都府京都市伏見区醍醐一言寺裏町3
料金境内自由
時間10:00〜17:00
アクセス地下鉄「醍醐駅」から徒歩20分
京阪バス(地下鉄東西線石田発)「一言寺」下車
駐車場無料駐車場あり


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墨染寺(ぼくせんじ)Bokusen-ji Temple

墨染寺さんの小さな境内は染井吉野でいっぱいです。
墨染寺の桜

墨染寺は874年創建の歴史あるお寺で、「墨染桜寺」とも呼ばれます。
本堂のガラスにも満開の桜。
墨染寺の桜

その名をよく知られる「墨染桜」は遅咲きの桜。
いまは3代目だそうで小さい若木ですが、真っ白に咲いています。このあと花の中心部に墨色を帯びてきます。
墨染寺の桜

(2011年4月13日撮影)

墨染寺 交通アクセスなど

所在地 京都市伏見区墨染町741
料金境内自由
時間7〜19時
アクセス京阪電車「墨染」下車、徒歩3分
駐車場なし
縁結び情報:特になし


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石峰寺(せきほうじ)Sekiho-ji Temple

石峰寺は伏見稲荷の南側にある禅宗のお寺です。
丘陵の中腹にあって、門前からは京都の街が見渡せます。

本堂裏手の竹林の中にある五百羅漢が有名です。
石峰寺
お釈迦さまの誕生から涅槃、そして賽の河原までの物語になっています。
たくさんの羅漢さんはお釈迦さまの脇役。
石峰寺
あまり立体的ではなく、平面に浅く彫ったような石仏が多いのですが、その表情はさまざまでおもしろく、見ていて飽きません。
石峰寺
江戸中期、伊藤若冲が下絵を描いて石工に彫らせたのだそうです。

羅漢石仏への入り口は竜宮造りの門。
石峰寺

石峰寺の本堂。
石峰寺

近くの椿が綺麗でした。
石峰寺
(現在は羅漢さんの写真撮影は禁止となっているようです。)

近くの寺社 :宝塔寺・瑞光寺

百丈山 石峰寺

所在地 京都市伏見区深草石峰寺山町26
料金300円
時間9:00〜17:00
アクセス京阪電車「深草駅」、東へ徒歩10分
駐車場無料駐車場あり


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城南宮(じょうなんぐう)Jonan-gu Shrine

京都南ICを出るとすぐの城南宮は京都御所の裏鬼門を守る方除の神様です。
大きな無料駐車場もあり、クルマで参拝するのに最適なパワースポットです。
城南宮

芹川(唐渡)天満宮に紅白の梅。
城南宮

城南宮
撮影は2011年3月8日。
枝垂梅が見頃を迎えていました。
城南宮

神苑 源氏物語花の庭「春の山」の150本の枝垂梅が満開になるとそれは天国のような美しさ。
城南宮

城南宮

降って来るようです。
城南宮

室町の庭では紅梅と白梅が1本ずつ。
城南宮

同時にさまざまな種類の椿も見頃になります。
城南宮

城南宮

城南宮

大輪の蝦夷錦。
城南宮

城南宮のお庭は水がとても澄んでいます。
城南宮

鯉が色鮮やかで、まるで鯉のぼりです。
城南宮
2012年の城南宮の梅はこちら

城南宮

所在地 京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
料金境内自由、神苑大人500円
時間神苑9:00〜16:30
アクセス市バス「城南宮東口」下車
駐車場広い無料駐車場があります。


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御香宮神社(ごこうのみやじんじゃ)Gokonomiya-jinja Shrine

京都伏見御香宮神社(ごこうのみやじんじゃ)は境内に湧き出る水「御香水」で有名です。
862年に境内より良い香りの水が湧き出し、その水を飲んで病気が治ったので、清和天皇から「御香宮」の名を賜ったという言い伝えがあります。

この水は「日本名水百選」にも選定されています。

最近では多くの雑誌や京都ガイド本にパワースポットとして紹介されています。
御香宮神社
ミネラルが多いのか、ぬるっとしたまるい口当たりでした。

御香水」は人が群がるほどの人気!
御香宮神社

極彩色の装飾が美しい拝殿。
御香宮神社

安産の御利益があるといわれる神功皇后が祀られています。(本殿)
御香宮神社


拝殿の彫り物がとてもキュートなので、ご覧ください!
御香宮神社拝殿
御香宮神社拝殿
御香宮神社拝殿
御香宮神社拝殿
御香宮神社拝殿
御香宮神社拝殿
御香宮神社拝殿
御香宮神社拝殿
御香宮神社拝殿


近くの寺社 :長建寺

御香宮神社

所在地 京都市伏見区御香宮門前町174
料金境内自由
時間8時〜18時
アクセス京阪電車「伏見桃山駅」下車
近鉄京都線「桃山御陵前」下車
駐車場あり(参拝者は無料。その他は900円/日最初の20分無料。以降は有料)
34.93444412130595,135.7674765586853

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長建寺(ちょうけんじ)Choken-ji Temple

中書島駅に近い辨財天長建寺さん。
濠川に面した赤い竜宮門が印象的です。
長建寺
長建寺は「島の弁天さん」として親しまれてきました。
京都で弁財天を御本尊とするお寺はここだけだそうです。
長建寺
(本堂)

糸桜の近くにあるのは恋愛成就のお地蔵様「えくぼちゃん」
笑っています。
長建寺


江戸時代、このあたりはたいへんな都会で、遊郭・飲み屋・旅籠が集まる歓楽街だったそうです。
梵鐘は町や行き来する船に時を告げ、弁天様は廻船の守護神として、また、遊郭で働く遊女の技芸上達の神として信仰を集めました。
長建寺
(鐘楼)

弁財天堂の傍の「閼伽水」は伏見の名水に挙げられています。
まろやかなやさしい口あたりでした。
長建寺

酒樽が積まれていて伏見らしい光景です。
長建寺


近くの寺社 :御香宮・お登勢稲荷

東光山 長建寺

所在地 京都府京都市伏見区東柳町511
料金境内自由 特別拝観500円(1月1日〜15日・7月第4土・日)
時間9:00〜17:00
アクセス京阪本線「中書島駅」徒歩5分
駐車場参拝者用駐車スペースあり


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荒木神社(あらきじんじゃ)Araki-jinja Shrine

荒木神社伏見稲荷の裏参道にある縁結びの神様です。
荒木神社

伏見稲荷の裏参道はほとんどの人は伏見稲荷の千本鳥居や長い長い山の石段を歩いてヘトヘトになった最後に降りて来る道。

なので、たくさん並んでいる個性的なお社をなんとなく素通りすることが多いと思います。

一度逆回りでじっくり尋ねてみると楽しいですよ。

境内は石と狐と鳥居だらけなのですが、本殿の裏側にぺったりとくっついて立っている鳥居がなんとなく不思議な感じ。
荒木神社

荒木神社はかわいい縁結びの口入人形が人気。
狐3体で1組となっていて、真ん中で立っている狐さんが縁を取りもってくれます。
荒木神社

さあ、お出ましです。
荒木神社

ずら〜っと並んでいます。願いが成就してここへ帰ってきたキツネたちです。
荒木神社

もう、数えきれないです。これだけ願いが叶ったカップルがいるということでしょう。
荒木神社

キツネ密集地帯です。
荒木神社

いつまでも眺めてしまいます。
荒木神社
日が暮れてしまいました。

伏見稲荷大社の記事はこちら。

荒木神社

所在地京都府京都市伏見区深草開土口町12−3
料金境内自由
アクセス伏見稲荷本殿から左手の方へ。
駐車場無し


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