生身天満宮(いきみてんまんぐう)

日本最古の天満宮といわれる生身天満宮は南丹市園部町にあります。
丹波のパワースポットとして紹介している書籍もあります。
生身天満宮

3月の半ばに梅を見に訪れました。
生身天満宮の梅

梅はちらほら咲いていて、見頃の木もありました。満開は数日後でしょう。
生身天満宮の梅

生身天満宮の梅

こちらは「思いのまま」でしょうか。白とピンクが混じり合っています。
生身天満宮の梅

牛がマトリョーシカのようです。
みなさん病気平癒や試験合格を願って撫でていかれます。
生身天満宮の梅


生身天満宮 交通アクセス

所在地京都府南丹市園部町美園町1-67
料金境内自由
時間9:00~16:00
アクセス嵯峨野線「園部駅」より徒歩12分
駐車場無料駐車場あり

拝殿の横の枝垂れ梅はもう少し。

生身天満宮の梅


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